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2012年3月31日土曜日

バトルフィールド3のPC向けパッチはコンソールのせいで遅れる

amazon

PCとコンソールを大きな違いの一つにバグフィックスや新しいコンテンツなどをアップデートするパッチの配布速度や規模がある。複雑な認証プロセスを経て配布されるコンソールのパッチと比べ、より簡単にリリースすることができるPC向けパッチはスピーディーに複数回小規模のアップデートが繰り返されることが多い。

ところが最近のBattlefield 3アップデート(日本では少し遅れる)は典型的な例とは違い、PS3向けアップデートが最初にリリースされることとなった。

そこでPC GAMERがBF3のデベロッパーであるDICEのエクゼクティブプロデューサーPatrick Bachに「PC向けパッチが(こまめにリリースされるのではなく)ひとまとめの大規模なバッチとして配布されるのはコンソールメーカーの都合か?」と問い合わせると「そうだ」という返事だったというそうだ。

続けて「そのようにしてパッチを提供するのはイライラしないか?」と問うと、「ああ、そのとおりだ。」と認めた。Bachはさらに続けて、「良い面もある。厳密なテストを得られるからね。数多くのプロセスを踏んで素晴らしいゲームプレイが保証されるんだよ。」

「battlefield 2のようなゲームでは問題を抱えていた。パッチに不具合があってパッチのパッチをリリースする事態になった。そういうわけでパッチに継ぐパッチをプレイヤーは適用しなくちゃならなかった。プレイヤーの立場からすれば良い体験だったとは言えない。”ええっと、これは6.8パッチかな、それとも6.9パッチかな。6.8パッチには不具合があって6.9パッチで修正しなきゃいけなんだけど・・・”みたいなね。だから、フォーカスしてテストするようになった。これは実用的だったよ。」と説明した。

「でも、仮に巨大な新しいパッチが今にも完成しそうだって場合に、認証プロセスがあったからといって(PC向けパッチの)リリースが困難になるとは言えないよね。」とPCGamerが問題の本質に迫ると、Bachは「そのことについては、とってもストレスが溜まるよ。パッチがあったとして、それが完成していてもリリースできないんだ。だけど、これは私達に特有の事というわけでもないのさ。みんなに当てはまることだよ。」と答えにならない解答をした。なぜ、PC向けパッチがコンソールのリリースを待たなければならないのかは依然として不明である。

PC Gamer





注意
"パッチがあったとして、それが完成していてもリリースできないんだ"については訳に自信がありません。




パッチが完成しているにもかかわらずそれをリリースしないのは何か深いわけがありそうです。DICEはリリースを遅らせることでじっくりとパッチのテストができるようになるんだ、とでも言いたげですが、そのことでイライラしていると認めた以上パッチが完成したらコンソール向けパッチを待つこと無くすぐに配布したいというのが本音なのでしょう。でも、何かの事情でリリースできないと。どんな事情かはDICEやEAにしか分かりませんが、推測することはできます。

EAとSonyはリリース予定のDLCの全てをPS3向けに他のプラットフォームより一週間早くリリースするする契約を結んでいます。(playstation blog) このことから、パッチに関してもEAとSonyの間に何らかの取り決めがあるのではないかと疑うのが普通の発想でしょう。もちろんEAはこの疑惑について否定していますが。
再び書きます:もしPCと360バージョンが間に合ったら、これらもリリースされていたでしょう。PS3が最初にリリースされたのは偶然です。(DLCの)先行リリースとは関係ありません。
Twitter

うーん・・・一見DICEの発言と矛盾するように感じます。方やPS3向けパッチが最初にリリースされたのは偶然だと主張しているし、もう一方はコンソール向けのパッチのスケジュールにあわせてPC向けパッチのリリース日が変わると言っているように見えます。一体どっちが正しいのでしょうか。僕にはわかりません。そもそもBF3買ってねーし。

ただ、バグ修正パッチがプラットフォーム間で優先順位があるとすればおかしな話です。DLCならまだしも、PCであれコンソールであれ金を出したお客様に違いないのですから、バグ修正ぐらいは平等にやっていただきたいものです。

ちなみに以前お伝えした最悪な企業対決ですが、EAは順調にセミファイナルまで勝ち進んだそうです。



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2011年11月14日月曜日

EA BF3のチーターを何百人もBAN

EAはBattleField 3のチーターを何百人もBANし、不正な方法でスコアを稼いだプレイヤーのスタッツを元に戻したことをTwitterを通して明かした。

このBANは全てのプラットフォームで行われ、これからもプレイヤーを監視し、ゲームに対しリスペクトしない者は「行動を起こす」とコメントしている。

ソース





悪いことは出来へんで・・・( ´ω`)
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2011年9月23日金曜日

BF3にコマンダーがいない理由


Battlefield 3にコマンダーがいない理由をジェネラルマネージャーのKarl Magnusは次のように語りました。


コマンダーシステムはとっても重要で、大きな話題だった。私たちが以前からやってきな様なコマンダーシステムをBF3でも続けて欲しいほしいという人もいる。私たちの中にもコマンダーシステムの復活を希望する者はいた。

どれくらいの人がBF2でコマンダーをやろうとしたかは知らないが、コマンダーはちょっと変わった体験だ。みんなも知っているとおり、コマンダーシステムはとっても素晴らしいものだ。でも、チームに一人しかなれないのが問題なんだ。しかも、コマンダーをやるのはチームでも上手な者ばかりだ。

そのコマンダーになるような上手な人が、ゲームで最初にすることは何だ?彼らは敵の装置を吹き飛ばした時に敵に見つからないように、どこかの角に逃げ、そこに伏せて、隠れようとするだろ?

コマンダーは基本的に試合中、マップの分かりにくい場所の角に伏せいて、ナイフで背中をグサリとされないように祈りながら部隊をサポートしている。
コマンダーは面白いシステムだったが、少し欠陥があると言わざるえないよ。


DICEもコマンダーの面白さは認めていますが、そのあまりに奇妙な状況の為に、コマンダーの廃止に至ったようです。しかし、Battlefield 3は部隊長やガジェットにコマンダーのエッセンスが維持されています。部隊長はアンロックですが、アーティラリーの要請ができます。敵の乗り物をスキャンできる、設置型のガジェットもあります。歩兵や乗り物をピンポイントで偵察できる遠隔操作のUAVドローンもあります。

Karlは続けます。
これが私たちの考えの理由だ。私たちの大好きなコマンダーのチームプレイ要素を部隊と部隊長へ押し下げようとしたんだ。
そうすることで、戦場でアクティブな兵士でいながら、コマンダーの要素も楽しめるだろ。



冷静になって考えてみれば、ゲーム開始と同時にチームで一人だけ目立たない場所にダッシュで移動し、あとはひたすらマップとにらめっこって変なシステムですね。BF3では上手いことコマンダーの要素は残しつつ、戦闘の楽しさも維持しているようです。 ソース


ノーウェーイメーン
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2011年9月20日火曜日

Battlefield 3の動作環境が公表

ベータテストが29日に始まることを公表したことをうけ、動作環境も公表されました。



Minimum System Requirements(最低動作環境)≒これ未満のスペックのPCは動くかどうかすら怪しい
OS: WINDOWS VISTA (SERVICE PACK 2) 32-BIT
PROCESSOR: 2 GHZ DUAL CORE (CORE 2 DUO 2.4 GHZ OR ALTHON X2 2.7 GHZ)
MEMORY: 2 GB
HARD DRIVE: 20 GB
GRAPHICS CARD (AMD): DIRECTX 10.1 COMPATIBLE WITH 512 MB RAM (ATI RADEON 3000, 4000, 5000 OR 6000 SERIES, WITH ATI RADEON 3870 OR HIGHER PERFORMANCE)
GRAPHICS CARD (NVIDIA): DIRECTX 10.0 COMPATIBLE WITH 512 MB RAM (NVIDIA GEFORCE 8, 9, 200, 300, 400 OR 500 SERIES WITH NVIDIA GEFORCE 8800 GT OR HIGHER PERFORMANCE)
SOUND CARD: DIRECTX COMPATIBLE
KEYBOARD AND MOUSE
DVD ROM DRIVE

Recommended System Requirements(推奨動作環境)
OS: WINDOWS 7 64-BIT
PROCESSOR: QUAD-CORE CPU
MEMORY: 4 GB
HARD DRIVE: 20 GB
GRAPHICS CARD: DIRECTX 11 COMPATIBLE WITH 1024 MB RAM (NVIDIA GEFORCE GTX 560 OR ATI RADEON 6950)
SOUND CARD: DIRECTX COMPATIBLE
KEYBOARD AND MOUSE
DVD ROM DRIVE





XPをサポートしないのは以前からアナウンスされていたとおりですね。Geforce 8800GT以上というのはちょうどRageの必要動作環境と同じです。しかし、推奨動作環境のGPUがRageはGeForce 9800GTXでしたが、BF3はGTX 560ですね。BF3は許容範囲が広いということでしょうか。
さて、いかがでしょうか。8800GTは数年前のGPUなので、一般的なPC Gamerならクリアしているのではないでしょうか。なんかインパクトに欠けるというか、結構ふつーですね。買い換えずにすんで、ほっとしている人も多そうです。
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BattleField 3のオープンベータは9月29日に決定!



BattleField 3のオープンベータは9月29日に決定しました!メダルオブオナー所持者やOriginでbf3を予約購入した方は27日からクローズドベータを遊べます!

ソース 
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バトルフィールド3のベータが近い


 



Battlefieldoのユーザの一人がbf3ベータのページが更新されているのを見つけました。新しいページにはベータコードを入力する欄があり、いよいよベータが始まることを感じさせます。しかし、残念ながら、現在はオフラインとなっています。


また、コミュニティマネジャーのDaniel Matrosがtwitterで「今週、bf3のフックが外れるだろう」とつぶやいており、今週にもベータが始まることを示唆しています。

 ここらへんの事はdoopeが上手いことまとめているので、気になる人はチェック!


ところで、偶然にも今週の金曜日は秋分の日で多くの方が休日になります。思う存分遊べますね。え、僕?オンボードなんで・・・・死にたい。でも、どっちにしろ動かねーか。

ということで、ブルジョワジーの方々は楽しい週末を!そうでない方は、共に枕を濡らしましょう。





ちなみにクローズドベータを経て、オープンベータとなります。Originで予約するか、メダルオブオナーをお持ちの方はクローズドベータに参加できたはずです。 


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2011年9月15日木曜日

BF3のオープンベータが29日というのは噂です

追記!  オープンベータの日付が公表されました 記事 


日本最大級のゲームブログと言われている、はちま起稿にこのようなポストがあった。



見出しは『『バトルフィールド3』のオープンベータが29日から開始予定!』となっている。

僕は「はちま」のこの記事を見て混乱した。”BF3のベータが何時始まるか”は多くの人が気になっている事柄で、この記事にあるようにそれが”決定”したのであれば、他メディアで、もっと大騒ぎしているはずなのだが、その様な様子はなかったのだ。

そこで、内容が本当かどうか確かめるために、ソース(ゲハの速報スレ)のソース(APPGIGA)を覗いてみた。

APPGIGAでは見出しが「オープンベータは29日より開始?」と「はちま」の!から?になっているものの、本文で、やはり、”ベータテストの開始日が決定したようだ”とある。

そこで、APPGIGAのソースである、battlefieldo.comの記事を見た。そこには、”単なる噂”があるだけだった。短い文章なので、僕なりの直訳を載せたい。
この数週間の主な話題はBattlefield 3のベータテストのことでした。「今日始まる」「いやいや、明日だ」「明後日じゃないか」など、たくさんの噂が囁かれていました。バトルフィールドコミュニティのたくさんのメンバーは今週末だと、自身をもって主張しています。また、多くの人に受け入れられているある噂は、ベータが2011年9月27日に確かに始まるだろうということです。私たちは48時間のクローズドベータ期間を経た後、オープンベータが29日からはじまるだろうと推測しています。この日付は私たちが(そうであると)聞いていた日付であり、BF-Games.netが同様の投稿をするとすぐに、私たちのサイトにも掲載したほうがよいと思いました。今日、新しいBattleblog(eaのbfのブログの事だと思われる)がリリースされ、この日付がオフィシャルな認定を受けるだろうと期待しています。東京ゲームショーは来週始まります。もしBattleblogから何もニュースが無ければ、願わくば、イベントで何か情報が出ればいいですね。*括弧は僕の注
 うーん、なぜこの記事から、
情報もとによるとクローズドベータテストが9月27日、48時間後の29日より、一般向けに開放されたオープンベータテストが開始される予定とのこと。
という内容になってしまうのだろうか。 それとも、僕の英語理解が間違っているのだろうか。もしくは、本文中に紹介されていたBF-Games.netに決定的な根拠があるのだろうか。


思うに、個人のニュースサイトというメディアの性質が原因なのではないかと思う。「はちま」や「個人のゲームブログ」といったサイトは基本的に自己が取材することはなく、ほとんど、掲示板や、大手ニュースサイトの「コピペ」である。何か間違った事を紹介しても、そのコピー元のせいにすればよいから、あまり、誤報を恐れない。そして、より多くのPVを稼ぐためにセンセーショナルな内容に改変してしまう傾向がある。

27日にベータが始まるという、よくある噂が、「・・・決定か。・・・開始?」という、すこし怪しいが真実味のある状態になり、最終的には「開始予定!」となってしまった原因はこういった背景があるのだと思う。

噂がひとり歩きする様子が順を追って見えるのはインターネットの面白いところだ。今も噂は本当の事として動き回っている。ブログをググッてみたところ、やはり、たくさんの人が信じていた。これとか、これとか。僕が言いたいことは、「はちま」や僕の糞ブログを見るときは、話半分で読むべきということ。これは、普通のニュースにも言えることだが、”複数”の”信頼できる”、”ニュースソース”を見比べて初めて、情報とは、信頼に値するのだ。


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2011年8月24日水曜日

今日の気になったニュースとか

GameFlyがデジタル”レンタル”サービスを始める

GameFlyというのは日本ですっかりメジャーになったオンラインレンタルDVDサービス(dmmやらぽすれんやら)のゲームバーションです。つまり、月額課金で、ゲームを借り、満足したら、返却する。遅滞料金とかはない、そんな感じ。日本ではたぶんサービスしてない。そんなGameFlyがPC向けゲームのデジタルレンタルをはじめるそうな。これならわざわざ郵便しなくて済むし、最新のゲームをすぐに遊べるから便利だろうな。11年9月8日ベータ開始
日本では、ゲームをレンタルするという文化がないから、面白いサービスだね。上手いこと権利関係をクリアして、日本でもやってもらいたいもんだ。  

似たようなサービスにGameTapがあるけど、ポイントはGameFlyが既にディスクレンタルの分野で実積があること、IGNからDirect2Driveを買ってるってことなんだろうね。あ、それからMACにも後々対応するってさ。

ソース



Battlefield 3のデスマッチは24人プレイのみ対応し、64人プレイはサポートせず

すべてのプラットフォームで24人のみだそうです。PC版は技術的に64人までいけるのだから、ユーザーに選べるようにすればいいのにね。それとも他の問題なんでしょうかね。


ちなみに、デスマッチでは歩兵のみで乗り物は無いそうです。あと、bf3blogのタナカ トシロウさんは日本人なんすかね。  ソース



StarCraft II MODとして製作途中のBlizzard DOTAですが、「色々疑問が残り、”リブート”した」とのこと。
なんでも、Blizzardのゲーム制作哲学は「習うには容易く、習得するには難しい」だそうで、今の荒削りの状態から、もっとユーザーフレンドリーにする必要があるんだそうな。  ソース




ValveのDOTA2が少なからず影響してるんでしょうね。
Blizzard DOTAは2012年に予定されているStar Craft IIの拡張パック"Heart of the Swarm"に並んで披露されるそうです。


GamersGateで最終週セール CivV 6.78ユーロ

円で800円弱。$5切ったら本気だす。
ところで、FPS Unknownでバァバァヤッツヤットゥリェ言うてるけど、Vでも、あのグラミーに受賞した、なんやようわからんスワヒリ語のアノ曲が聴けるんですかね・・・?






PAXっていうのはPenny Arcade Expoっていうシアトルでのゲーム展示会です。現地時間で8月26-28に開催されます。続報を待ちましょう。  ソース




GamesconにPlants vs Zombieesのゾンビ現る


以外にゾンビさん器用で踊りもうまいんですね。
こんなゾンビになれそうにないけど、デイブおじさんになら、なれる自信あります。バボバボ。  ソース




外人のコメントでワロタ


記事の内容はDOTAっていう名称と内容でvalveと鰤は大変だねっていうことなんだけど、外人がコメントで


っていってて笑った。「DOTAよりDOTA2のほうがおもしれーよ。なんでか?TF2の帽子だよ^^」
ソース




From Dustの鬱陶しい、常時オンライン承認が2週間後、消える

高い評価を受けているUBIソフトのFrom Dustですが、PCバーションはDRMにより、常時ネットにつながっている必要があり、一部のプレイヤーはそれを不満に思っているようです。それを受けてか、2週間後のアップデートで常時ネットにつながっている必要がなくなるそうです。(しかしなお、オンライン認証を一回、セットアップ後にする必要はありますが)

正直僕はDRMについて不便に思ったことは一度もありません。だいたい最近のダウンロード販売ゲームは平気で2,3GBあるから、殆どの人は常時接続でしょう。常時認証で何の問題が?よくわかりません。(出張等でネットにつながらない環境でゲームがしたい、ってのはわかりますが。)それとも、ネットにつながっている友人の家でダウンロードだけさせてもらってプレイは自宅でするんですかね?
あと、インストール回数に制限が有るDRMとかもありますけど、4回も5回もインストールすること、みなさんはそんなに有るんですかね?世の中にはいろんなゲーマーがいるなぁ。 ソース

Jurassic Parkのリリース日が発表される

11月15日発売だそうです。
便所に逃げ込んで、即効食われるパートあるんなら考えんでもない。 ソース




恐ろしいAudioの世界

ダイソーのオーディオケーブルを1万円でオークションに出してみた
 公序良俗違反な気がしなくもないけど、オーディオの世界ではよくあることな気がしなくもない。



古いニュースとかも含めたから量が多くて疲れたな。もっとちまちまやっていかなバテるで。
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