2012年1月15日日曜日

League of Legendsにロシアサーバーとロシアクライアントが追加される予定


Free 2 Playモデルを採用したゲームの中でも、最も成功しているDOTAクローンゲーム「League of Legends」にロシアサーバーとフルローカライズされたロシアクライアントが登場する予定だ。

ロシアといえば不正ダウンロードが横行し、幾つかのパブリッシャーからは敬遠されがちな地域だが、PCゲーミングが盛んな国でもあり、プロゲーマーやプロクランも数多く輩出している。LoLのFree 2 Playがぴったりとフィットしたのであろう。
なお、具体的にいつリリースされるのかはまだ明かされていない。

ソース


League of Legendsの勢いは止まりませんね。DOTA2もだいぶベータが出回ってきて熱いジャンルですが、はたしてDOTA界を制覇するのはどのゲームなのでしょうか。LoLなのかDOTA2なのかHoNなのか・・・。まあ、デミゴやRoIでないことだけは確かでしょう。

現在LoLはUSサーバー、EUサーバー、に加え中国サーバー、東南アジア向けのGrenaが提供されています。日本でもLoL人気が高まっているので、将来、本当にひょっとしたら日本サーバーが提供されるかもね。




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